micheese help
現在地・端末の向きが使えない場合
現在地の表示やナビ風モードで位置情報、端末の向きが使えないときの確認手順をまとめています。一度「許可しない」を選んだ場合は、OSやブラウザごとに再設定方法が異なります。
micheeseで使う端末情報
micheeseでは、現在地の表示やナビ風モードで、端末の位置情報や向きの情報を使用します。 一度「許可しない」を選んだ場合は、お使いの環境に合わせて以下の手順をご確認ください。
Windows
Edge
位置情報を再度許可する方法
- 1.Edgeでmicheeseを開く
- 2.URLバー左側の鍵アイコン、またはスイッチアイコンをクリックする
- 3.「位置情報」を「許可」に変更する
- 4.ページを再読み込みする
Chrome
位置情報を再度許可する方法
- 1.Chromeでmicheeseを開く
- 2.URLバー左側のスイッチアイコン、または鍵アイコンをクリックする
- 3.「位置情報」を「許可」に変更する
- 4.ページを再読み込みする
設定画面から変更する場合
- Chromeの設定
- プライバシーとセキュリティ
- サイトの設定
- 位置情報
Mac
Safari
位置情報を再度許可する方法
- 1.Safariでmicheeseを開く
- 2.URLバー左側のアイコンをクリックする
- 3.「Webサイトの設定」を開く
- 4.「位置情報」を「許可」に変更する
- 5.ページを再読み込みする
Chrome
位置情報を再度許可する方法
- 1.Chromeでmicheeseを開く
- 2.URLバー左側のスイッチアイコン、または鍵アイコンをクリックする
- 3.「位置情報」を「許可」に変更する
- 4.ページを再読み込みする
設定画面から変更する場合
- Chromeの設定
- プライバシーとセキュリティ
- サイトの設定
- 位置情報
iPhone
Safari (iOS)
位置情報を再度許可する方法
- 1.Safariでmicheeseを開く
- 2.URLバー左側のアイコンをタップする
- 3.右下の「...」をタップ
- 4.ページメニューの下の方にある「位置情報」を「許可」に変更する
- 5.ページを再読み込みする
端末の向きを再度許可する方法
ナビ風モードでは、端末の向きに合わせて地図を回転させるため、ジャイロセンサーを使用します。一度端末の向きの利用を拒否すると、タブを閉じたりSafariを再起動したりしても、確認ダイアログが再表示されない場合があります。
- 1.iPhoneの「設定」を開く
- 2.「アプリ」を開く
- 3.「Safari」を選ぶ
- 4.「詳細」を開く
- 5.「Webサイトデータ」を開く
- 6.micheese.comを検索する
- 7.micheese.comのデータを削除する
- 8.Safariでmicheeseを開き直す
- 9.ナビ風モードを開く
- 10.確認ダイアログが表示されたら「許可」を選ぶ
Webサイトデータを削除すると、micheeseからログアウトする場合があります。
Chrome (iOS)
位置情報を再度許可する方法
- 1.iPhoneの「設定」を開く
- 2.「アプリ」を開く
- 3.「Chrome」を選ぶ
- 4.「位置情報」を開く
- 5.「次回または共有時に確認」を選ぶ
- 6.Chromeでmicheeseのページを再読み込みする
- 7.または、Chromeを完全に終了してから開き直す
- 8.位置情報の確認ダイアログが表示されたら「許可」を選ぶ
iOS版Chromeでは、確認ダイアログで許可しても位置情報を取得できない場合があります。その場合は、Chromeを完全に終了して開き直し、もう一度お試しください。
Android
Chrome (Android)
位置情報を再度許可する方法
- 1.Chromeでmicheeseを開く
- 2.URLバー左側のスイッチアイコン、または鍵アイコンをタップする
- 3.「権限」または「サイトの設定」を開く
- 4.「位置情報」を「許可」に変更する
- 5.ページを再読み込みする
それでも使えない場合
- 端末全体の位置情報サービスが有効になっているか
- ブラウザアプリに位置情報の利用が許可されているか
- ページを再読み込みしたか
- ブラウザを完全に終了して開き直したか
- プライベートブラウズやシークレットモードを使用していないか
ブラウザやOSのバージョンによって、設定画面の名称や表示位置が異なる場合があります。
位置情報や端末の向きが使えない場合でも、ルートの作成や閲覧など、その他の機能は引き続き利用できます。